私たちは、園児が利他の精神を育むことができる保育を目指します。

子どもたちは無限の可能性を秘めています。

その可能性を引き出すためには、子どもの目線に立ち、発達の課題に配慮して一人ひとりの個性を尊重した保育が必要となります。

私たち森のまち南流山保育園は、保育士が常に子どもに寄り添い、子どもから学ぶ姿勢で接する保育を行います。また、教育を取り入れた“学び”を得られる保育を実践します。そして“他人を思いやる利他の精神”を育むことを目指し、すべての園児が健やかで充実した乳幼児期を過ごせる保育を実現して参ります。

その実現には、保護者の皆さま、地域の方々との交流と連携、そして何より、そこで働く職員への配慮から生まれるゆとりと活気にあふれた職場環境が必要になります。私たち森のまち南流山保育園は、職員のスキルアップ支援はもちろんのこと、子育て世代が安心して働ける環境づくりにも着目しています。

皆さんが生活の基盤をなすこの地域で、私たちと一緒に新しい保育を作っていきませんか?